Rig-a-Jig-Jig 遠くに行きましょう!
家族全員で歌って、順番に歌詞に示されているようなアクションをリードしてみてください。
誰がジャンプする歌をリードしたいか、誰がダンスする歌をリードしたいか尋ねてみましょう。
小さなお子さんや恥ずかしがりやのお子さんは、
ただアイディアを言うか動きをしてみるかするだけかもしれません ― その時は、
あなた自身が歌をうたってお子さんがリードするのを手伝ってあげなくてはならないかもしれませんね!
♦ バリエーション
歌の歌詞はムーブメントを示唆し、あなた自身のバリエーションのモデルを示します。
食べ物(「キッチンで食べていた時」)や、乗り物(「車に乗っていた時」)や、
動物(「小屋でモーモー鳴いていた時」)や、スポーツ(「山をスキーで滑った時」)など
― きりがないくらい色々なものを考えてみましょう!
♦ 音楽表現
CDの音楽表現はアクションが変わるごとに変わります。
違うアクティビティや場所に入れ替える時、どのように歌うか、
どのように動くか、新しいアイディアに合うように音楽用語を変えましょう。
強弱(小さく/大きく)、テンポ(遅く/速く)、表現(途切れ途切れ/なめらか)、
リズム(ビート/アクセント)、スタイル(フォークソング/ジャズ/ロック/クラシック)などを変化させてみましょう。
♦ 楽器演奏
CDの打楽器の音に注意しましょう。
次に、本物の、「見つけた」ホームメードの打楽器を色々アレンジして、
家族で歌いながら弾いてみましょう。
